岩瀬書店福島駅西口店様×チームふくしま=『ワクワク売り場』誕生!

カテゴリ:
岩瀬書店様チームふくしまでは、『本と食雑貨』のコラボで、本屋に行く機会、本を手に取る機会を増やしたいと考えました。そして、福島県内の企業や農家のみなさんとタッグを組み、福島県産の農産物と本を組み合わせた『記憶に残る画』としてのコラボ商品棚を、岩瀬書店福島駅西口店内に作りました。
160729新商品棚
▽ 店内に入ってすぐの大きな壁面棚が「コラボ商品棚=ワクワク売り場』です。(棚づくりスタート)
160729岩瀬書店棚づくり
▽ スチール書棚をみなさんで、黒くペインティング。
160729書棚塗り
▽ スチール棚は、「麻布」で包んでナチュラル感を演出。1枚づつ手作りです。
160729棚板づくり
▽ 作業する事3~4時間。【本×瓶入りカレー米=ワクワク売り場】の誕生!
160729瓶入りカレー米
▽ 岳温泉名物の『ミルクジャム・ジンジャーシロップ』棚も完成!
160729佐藤物産商品棚
▽ 商品棚の上部は、チョークの手描き文字。今までの本屋さんには無い、ワクワクする売場です。
ぜひ、Jr福島駅にお越しの際は、岩瀬書店福島駅西口店の『ワクワク売り場』をお楽しみください。
160729岩瀬書店西口店


動画『天王台ニュ-タウン・ライフ シニア編』公開しました。

カテゴリ:
当社でお手伝いさせていただいております、福島県泉崎村様の【わっはっは!泉崎村】サイトに、動画『天王台ニュ-タウン・ライフ シニア編』が公開されました。
 泉崎村は、福島県南部の白河市に隣接し、水と緑に囲まれ第一次産業が中心でしたが、近年は東北自動車道矢吹ICや東北新幹線などの開通で、大型企業が進出し、第二次産業の振興が目ざましい村です。
村では、JR泉崎駅前の高台に『天王台ニュ-タウン』をつくり、地元を始め、首都圏や全国各地からの移住された皆さんが、生活環境に恵まれた<天王台ニュ-タウン・ライフ>を楽しんでします。
 今回の動画『シニア編』では、福島県内から移住された『食彩工房 えん』店主の遠藤様に、天王台ニュ-タウンの魅力をお話ししていだき、また村内の生活施設をご紹介しています。
160728天王台ニュータウンシニア編
▽ 天王台ニュ-タウンの中心部にあるログハウス風の現地案内事務所。希望者には、村役場がご案内します。現地案内所には、職員は常駐しておりませんので、ご来場の際は、事前に「泉崎村役場 事業課(産業グループ)」までお電話いただけると幸いです。 TEL:0248-53-2238
160711動画案内所
▽ 天王台ニュ-タウンから東北本線を走る列車を
160711列車
▽ 団地内にある『食彩工房 えん』様の撮影
160711動画えん
▽ 『食彩工房 えん』の店主:遠藤様
160711えん店主
▽ 泉崎カントリーヴィレッジにあるパークゴルフ場が大人気!
160711パークゴルフ
▽ お若いご家族からシニアの方にも人気の泉崎村『天王台ニュ-タウン』です。
160728天王台ニュ-タウン地図

アイガモオーナー倶楽部:夏の農業体験会

カテゴリ:
7月23日(土)、郡山は梅雨空の曇り空です。朝から『アイガモオーナー倶楽部 夏の農業体験会』のお手伝いで、会津若松市に向います。磐梯熱海温泉を過ぎ、猪苗代湖湖岸を走る頃には、梅雨明けした様な青空に。
主催者の「夢ごこち会」さんには、若松市や喜多方市内はもちろん、いわき市や郡山市、二本松市、福島市など、県内各地から参加者さんが集合しました。
160723アイガモチラシ
集合場所からアイガモが育てられている「鴨場」へ移動します。青空に磐梯山がそびえ、白色の会津慈母大観音像まで、クッキリと見えます。その麓にある「鴨場」。『アイガモ倶楽部』事務局の須藤さんが、アイガモのヒナの時から現在までの飼育状況を、写真を使って解説してくれました。
参加者さん等は、予想よりアイガモの成長が早いのにびっくり!お米や草の餌やりをしました。
160723アイガモ説明
160723ア鴨場説明
160723アイガモアップ
アイガモとの交流の後は、事務局に戻って、農家民宿『穂多瑠(ほたる)』さんの会津郷土料理のランチを楽しみました。
160723アイガモランチ
丸ごと人参の蒸し煮胡麻ソース掛け
160723ランチ人参
にしんの甘辛味噌煮
160723ランチにしん
子供達は、自分でおむすびを握りました。
昼食後は、アイガモ米の田んぼを見たり、精米施設~味噌加工場見学を。
その後は、畑に行って、大きく育ったトマト・茄子・きゅうりの収穫体験をして、お土産に持ち帰りました。
160723野菜収穫
地元に暮らす外国人親子も参加し、農業体験会を楽しまれました。
160723参加者
県内各地や外国人家族も参加しました。「秋の農業体験会」(10月下旬予定)での再会を約束して、“はい、チーズ!” 楽しい体験会でした。
160723参加者集合

『JSPふくしま』セミナー:第3回・4回講座

カテゴリ:
- 生産者と共に、消費者のために 伝統日本の食と職を広く世界に発信する - をテーマとした『JSPふくしま』セミナー[第3回・第4回講座]が、7月20日(水)に郡山市の福島県農業総合センターで開催されました。
福島県内各地から受講生・聴講生が参加されて、定刻ににセミナーがスタートしました。
160720JSP③④看板
▽ 第3回講座のテーマは、「売上げを上げる3つのデザイン」
   第4回講座のテーマは、【福島拓景】事例紹介
160720JSP③④テキスト
▽ 廣田講師の講義が始まりました。第3回講座は、売上げを上げる「3つのデザイン」をまとめるために、『事業理念』の大事さを分かり易く、事例を交えて話されました。
160720JSP拓也講師
▽ 受講生全員が、各自の『事業理念』を書き出して、発表です。『事業理念』を文書化し、人前で言葉にすることで、受講生のみなさんの真剣さが伝わって来ます。
160720JSPキノコママ
160720JSP木田
▽ 第4回講座は「ブランディング事例」の紹介です。
(株)GNSが展開する『たなつものブランド・TANETSUMONO DINING・七右ヱ門・福島拓景』ブランドの<販売ターゲット・市況概要・商品特徴・課題>などを、具体的に開設する。
その後、「今持っている商品・サービスを売りたい場所、届けたい人、届けたい量(売り上げ目標)」などを各自で記入する。いくらでも良いので「売り上げ目標」を決める事の大事さを話す。
最後に、受講生が持ち寄った商品を各自が商品説明を行い、活発な質疑応答や意見交換が行われた。
160720JSP商品展示
160720JSP商品展示2
160720JSP亜貴
160720JSP真平
▽ また、講義予定は無かったのですが、渡部講師も駆けつけていただき、受講生の質問に大変参考になる講義をいただきました。最後の『JSPふくしま』セミナーの一番のキーになる【現地指導】が、9月、10月に予定されています。講師が、直接受講生の生産現場・加工現場に伺い、普段はなかなか気が付きにくい経営資源の活かし方、商品のブランディングやブラッシュアップを指導されます。
講師の先生方、ご参加いただいたみなさん、ありがとうございました。
160720JSP渡部講師

庄内の6次産業化施設と、念願の東北芸術工科大学視察

カテゴリ:
7月1日(金)横須賀~2日(土)鎌倉への視察研修でした。酒田市内の女性農業者のKさんとJR余目駅で待合せました。最初は、小雨の中、JR余目駅前『庄内町新産業創造館 クラッセ』を視察しました。
『クラッセ』は、築80年の土蔵造りの米倉庫を改修した施設です。館内には、庄内町情報館・カフェ「余目製パン」・レストラン「やくけっちゃーの」・なんでもバザール「あっでば」・6次産業化貸工房・6次産業化共同利用加工場・貸オフィス等が完備し、新たな6次化商品を開発し、開発した新商品は『クラッセ』で販売する。ワンストップ型の施設です。
『クラッセ』のFBはこちら。
『クラッセ』オープンを紹介したページは、こちら。
160703庄内クラッセ1
160703クラッセ2
〇6次産業化工房 (貸工房・共同利用加工場)/地元の農林水産物を活用した、新たな加工特産品を開発できます。貸工房(計4区画)では、個人・企業がそれぞれ新しい商品開発に取り組んでいます。私の友人のKさんもここで新商品開発を行っています。
160703クラッセ3
160703クラッセ4
『クラッセ』視察の次は、真のナポリピッツア協会東北初認定店の『稲波街道 緑のイスキア』さん案内していただきました。突然緑の田んぼの中に、白い建物と赤い看板が飛び込んで来ました。Kさんお薦めの<農場レストラン・ピッツエリア>の店『緑のイスキア』さんです。お昼前にも関わらず、駐車場には県外ナンバー車も。お店の前には、新鮮野菜を栽培している自家農園が広がっています。イタリア政府公認の『真のナポリピッツア』と有機野菜のランチセットをいただきました。昼頃には、お店の外まで行列ができました。
160703イスキア
160703ピザ
昼食後も、有名な「清川屋鶴岡インター店」や「庄内観光物産館」などを視察し、夜は事前に「6次産業化・農商工連携」研修会でお世話になったMさんも合流して、旧交を温めました。
次の日は、JR酒田駅~JR新庄駅~JR山形駅へ。そして、ここ数年産学連携や6次化、農商工連携で度々校名が登場していた『東北芸術工科大学』へ、念願かなって視察に伺いました。
この日は、平日の月曜日でしたので、校内での写真は遠慮して、その分本館~図書館~能舞台~学生会館(学食・カフェ)~滝などをゆっくりと見て回りました。
160704芸工大1
160704芸工大2
160704芸工大3
最初に、見学の挨拶に伺った事務所でいただいた2017年版大学案内パンフレットです。非常に分かりやすく、見やすいパンフレットです。
160704芸工大4

【視察研修】感動的に「元気な商店街」と人気の「玉子焼き定食」!

カテゴリ:
7月1日(金)横須賀~2日(土)鎌倉への視察研修でした。
早朝の東北新幹線で東京駅へ。東京駅から東海道線~横須賀線でJR久里浜駅へ。友人のNさんご夫妻が久里浜駅に出迎えていただきました。車を置いて、JR久里浜駅に隣接する『衣笠商店街』を案内していただきました。『衣笠商店街』は、神奈川県横須賀JR横須賀線「衣笠駅」から衣笠十字路への車道をはさむ歩道アーケード『衣笠大通り商店街』と、JR横須賀線沿いにある全長約250mのアーケードモール『衣笠仲通り商店街』からなる商店街です。商店街のアーケードには、華麗な七夕飾りが飾られ、商店街の店先には、新鮮でお安い野菜・果物・鮮魚はもちろん、洋品・雑貨・日用品・医薬品などが並び、大勢の買い物客で感動的な賑わいです。
お店の店員さんの呼び声はもちろん、あれこれと品定めする買い物客で、全国の商店街でもトップクラスの元気の良さで、感激すらしました。
商店街の各所に、「キヌガSUNDAYマーケット」出展者募集中の看板が立っている。しかも、出展料が500円!
フリーマーケット的な市場の様ですが、手軽に出店できる仕掛けで、更なる賑わいづくりに取り組んでいる。
※ 『衣笠商店街写真日記』もご覧ください。
160701商店街1
160701商店街2
160701商店街3
160701商店街看板
そんな商店街の中に、Nさんにご案内していただいたのが、和菓子司『いづみや』さんです。ヨコスカ銘菓「よこすか焼き」の人気店の三代目店主:三堀純一さんが、和菓子に対する斬新且つユニークな考え方でさまざまな和菓子を考案。練り切り細工を得意とし「工芸菓子」でも話題を呼んでいる。菓道家:三堀純一氏のFBはこちら。
横須賀の老舗『餡菓桜』はこちら。和菓子司いずみやのFBはこちら。
160701いずみや
160701菓道家三堀氏
『衣笠商店街』視察の後は、海の上のレストランで人気の活魚・地魚料理の店『海辺』へ。開放感のあるウッドデッキの下には、打ち寄せる波の音が響き、テーブルやイスには、小鳥や海鳥が飛んで来ます。晴れた日には、富士山まで見えるそうです。
160701海辺
一番人気の「海辺定食」には、お刺身、煮魚、揚げ物がついてくる贅沢な定食で、2,550円の安さです。
160701海辺定食
昼食後は、横須賀周辺の注目点を視察しました。有意義な視察でした。
翌日の2日(土)は、鎌倉視察です。新しくなった、鎌倉駅前の「段蔓」の所で。
今回は、定番の鎌倉駅前の『鎌倉小町商店会』へ。
160702鎌倉東山
『小町通り』をじっくりと視察した後は、「玉子焼き定食」で人気の『玉子焼き おざわ』へ、早目に着きました。店頭には、よく探さないと分からない小さな看板と、行列への注意書きが貼ってあります。今回は、一番先に並んだので、開店と同時に入店できましたが、窓際の席から下を覗くと20~30人の行列が出いています。
鮮度抜群の卵を4個も使った、ふわふわとろとろの甘めのだし巻き卵は絶品で、これにご飯と味噌汁を付けた玉子焼御膳(1,200円)が看板メニュー。最初は、“卵4個?”と驚いたが、食べてみたらすぐペロリ。美味しゅうございました。
160702おざわ行列160702玉子焼き定食

自社メルマガ「販売企画通信」210号

自社メルマガ「販売企画通信」210号を配信しました。
●目次
 ・あいさつ
  ニュース報道に良識と自分事の受け止めを
  「リオ五輪」で“ガンバレ!ニッポン”
 ・【視察研修 四国は高知県~京都~姫路城】 
  「何もない」があります。 温泉施設「海癒」
 ・平成28年度 ふくしま農商工連携ファンド事業
  『JSPふくしま』セミナー いよいよスタート 
 ・ブログ『元気なヒガ3日記』のご紹介
   日経新聞に『福島産で土産ブランド』記事紹介
    『JSPふくしま』セミナー初日
   【視察研修】姫路編 
   【視察研修】四国高知編-02
   【視察研修】四国高知編-01
160706メルマガブログ画像

日経新聞に『福島産で土産ブランド』記事紹介

カテゴリ:
今朝の日経新聞東北欄:「大震災 東北の今」コーナーで、福島県二本松市:穀物加工業の(株)GNS様が『福島産で土産ブランド』のタイトルで、新ブランド【福島拓景】の商品開発や販路開拓について紹介されています。
東日本大震災~東電原発事故以降、県産品の販売は激減していました。そんな中で、新ブランドの構築が農家さんや販売店さんの支援になると判断して、(株)GNS様が取り組みを始めました。
この新ブランド開発の初期段階から、廣田常務からお声かけいただき、福島県内の名所選定や、説明コピーに、マーケティング・アンケート調査、POP制作などで【福島拓景】事業に、協力させていただいております。
【福島拓景】商品は、福島空港内の「ふくしま逸品堂」、観光名所「裏磐梯レイクリゾート/裏磐梯高原ホテル」、福島市の「たなつもの屋」などで販売されています。

また、現在は(有)販売企画研究所だけでなく、NPO法人リーフの理事としても、平成28年度 ふくしま農商工連携ファンド事業 『JSPふくしま』セミナーを通じて、実践型の人材育成講座を開催しています。
160630日経記事

『JSPふくしま』セミナー初日

カテゴリ:
6月22日(水)、いよいよ『JSPふくしま』セミナーの初日[第1講座・第2講座]が始まりました。
- 生産者と共に、消費者のために 伝統日本の食と職を広く世界に発信する - をテーマに、
新商品開発や従来品のリデザインを通じて「商品価値」を高め、広く流通させ、地方活力に貢献したい、とお考えの受講生・聴講生の皆さんが、福島県内全域から参加されました。
受講生は定員になりましたが、聴講ご希望の方は、事務局までお問合せください。
TEL080-6011-9558:東山
160622JSPセミナーチラシ
▽ 第1回講座は、渡部講師[(株)シーズコア代表取締役、JSP創設者・東京総本部代表]です。
160622渡部講師1
160622渡部講師2
▽ 同質化を避け、差別化する/インバウンドvsアウトバウンド/求める市場の枡(マス)を作る‥‥
  など、実践を通じた商品作りの経験が伝わって来る講義でした。
160622渡部講師3
▽ 午後からの第2回講座は、廣田講師[(株)GNS常務取締役、JSP東北本部代表]です。
160622廣田講師1
▽ 廣田講師からは、JSPふくしま」を始めるまでに至った経緯と、震災後の事業の V字回復と、商品開発から営業面での取り組みなど、一連の流れを説明する形で講義が行われました。

受講者から寄せられた声として、「このセミナーの説得力はすごい。なんと言っても、講師が現在現役で商品開発や事業を行っている経営者ということ。ブランディングを真剣に進めたいと思いました。」

160622廣田講師2
▽ 本セミナーのコーディネーターとして参画しています。
160622東山
▽ 受講生・聴講生・事務局=20名以上の皆さんと一緒に学んでいきます。講師の先生方、ご参加いただいた   みなさんが活発に学び、交流できます様、努めてまいります。
160622全員集合

【視察研修】姫路編

カテゴリ:
今回の「四国高知~京都~姫路」視察研修の最終日です。
今日は、京都から姫路に一度戻り、姫路城~姫路市内を視察します。

今回の姫路城は、現存する天守閣のあるお城[国宝5城]:松本城・松江城・姫路城・彦根城・犬山城の一つです。これで愛知県の「犬山城」以外は、訪問した事になります。
平成の大修理を終えた【国宝&世界遺産 姫路城】は、白鷺に例えられる優美な姿が青空にそびえています。
160606姫路城
JR姫路駅の【キャッスルビュー】からは、真正面に姫路城が一望でき、大きな観光効果を上げています。
160606駅からの姫路城
内堀から姫路城をのぞむ。これから城内へ。
最近の訪問先では、<お城×神社×寺院×商業地>がほぼ入っています。これらに共通する事は、階段や坂道など、脚力に自信がなくなりつつあるシニアには、厳しい道程です。特に、<お城>は外敵を防ぐ為の建造物なので、長い坂道や、迷路の様な曲がりくねった道、場内の急な階段‥‥など、結構な運動量です。
しかも、平日にも関わらず、団体客、海外旅行客が列をなしています。
利用者目線で、この辺の改善があれば、平日に時間と余裕のあるシニア観光客の来客が増えるかもしれない。
160606姫路城と東山
160606姫路城02
姫路城からJR姫路駅方面の眺望です。
160606天守閣から
姫路城視察の後は、隣接した姫路城西御屋敷跡庭園【好古園 レストラン活水軒】で昼食をいただきました。名物の穴子を使った「穴子丼セット」をいただき、涼しげな庭園の緑をしばし堪能しました。
160606穴子丼セット
視察三日目に高知駅~岡山駅で新幹線に乗り換えた時、岡山駅に隣接する【岡山一番街 さんすて岡山】で、お弁当などの買い物をしました。すると、さすがぶどう王国ですね。大粒のマスカット2粒が入った試食品をプレゼントしてくださいました。この無料サービスは、他の産地では経験がありません。感服です。
160606ぶどう
つぎに、「駅の売店=キオスク」のイメージが強いですが、「7-11キオスク」を各所で見かけました。やっぱり“空いてて 良かった!”(古いね)
160606駅7-11

このページのトップヘ

見出し画像
×